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人間シリーズ2018年版まとめ。

管理人の白銀鳥ですよ。

2018年も今日で終わりということでね、

この日記で今年を振り返ろうと思いますよ。

どういう一年だったのか。

まぁ、いつもどおり、色々な場所に遊びに行きました。

まぁそれについてはここで語ることではないので何も書きませんが。

今年のテーマは人間関係だ。

今回はそれについて書きますよ。


実際ね、自分の性格上というか、

自分の過去全てを曝け出せる人というのはいないんですよ。

そんなの当たり前だろと思われるかもしれないですが、

そのうちの一人であり、別に特別なことではないとも思っています。

だからこのブログにひっそりと書くのです。

自分の考えを整理することが目的である。


この記事は夏にかいた人間シリーズの続編というか過去編というか。

まぁ自由に書いていきますよ。


とりあえず、今年ぐらいから、いやもうちょっと前からかな

後悔しない生き方を心がけるようにしているんですよ。

これはどんな小さなことでも。

会話の中での発言一つとっても。

まぁ、買い物であったり、趣味のことだったり。

後悔はしないようにしようと思ってやってます。


しかし、この間飲み会があって、少し後悔というか

ちゃんと言ってあげればよかったのかなということがあったのです。


話はこの間の飲み会。

このブログは最近あまり更新されていないのでスクロールしてみれば読めると思うんですが、

Aさんという女性がいるんですよ。

同じ職場の人。

この人の存在は人生においてかなり大きなものになると思っています。

というかすでになっている。



この記事を読んでおこう。

正直このブログもいつまで公開するかわかりません。

いずれ非公開にする予定です。


そんでもってこの日記の内容なんですけど

ここでは去年、会社でケーキを買った話が書かれているんですけど、

今年もケーキ買いませんかというのがきたんですよ

今回は買わなかったんですけど、

それでこの間、僕がパンフレットを見ている時だかに

Aさん「彼女と食べるの?」

と今回も聞かれたんですよ。

去年と同じ質問が来ました。

マジかと思いましたが、前回その質問に対して

「ファミリーと食べる」という回答をしているんですよ。

ただ、この質問に対して「誰と食べる」というよりも

「彼女がいるのかどうか」というのを聞きたかったのか?と今年の僕は思うわけです。


もしそうなら、去年の発言は失敗だったのだ。

なので今年、僕は「いない」と言いました。

その後、少し距離が縮まった感じがしました。



ただね、「彼女いるの?」という質問が来たといっても、

それがコミュニケーションの一つである場合もありますよね。

実際に仕事をしているうえで、そういう質問を色々な人からされることもあります。

ただそっちに関して言えば彼女がいるいないというのには、相手は興味ないはずなんです。

逆に言えば僕には彼女がいるような雰囲気があるのか?

という逆に聞きたいきもちも無くはない。


そういえばこの間髪を切ったんですよ。

前回切ったの約五ヶ月前。

前髪だけ自分で切ってましたので、それ以外は長かったんですよね。

この髪型に関していえば、

会社で何人かに言われましたね。

「後ろから見たら女の子に見える」

「髪縛ってあげようか?」

「カチューシャ買ってあげようかと思っていた」

など色々と言われていたんですけど、



実際に高校入学前だったかな?

制服を買いにいったんですけど、

店員に案内されたのが女子の制服だったんですよ

「え?」と思いましたよね

「どういうこと?」とね。

店員の人は僕を女子だと勘違いしていたらしい。

今となっては面白いwと思いますが、当時は少し怖かったと思います。


まぁそういう雰囲気を持っていた僕なんですけど

今でもそう思われるのか・・・wと思いましたね。

ただ自分的には長髪のほうが似合ってるんじゃないか?とは思ってるんですけど

客観的に見れないのでわからないんですよね。

工場長には長髪のときに「その髪型のままでもいいんじゃないか?」といわれましたからね。

お?意外とそうなんですか?と少し嬉しくもあったんですが、

髪を切りました!!!




久しぶりの短髪。

どうなる・・・?

好評!!!!!!!!!!!!!!!!!!

自分の想像を超える好評。

祭りかと思ったわ・・・

自分に短髪は似合ってるとは思わないですが、まぁいいか・・・という感じ。

最初に反応したのはAさん


Aさん「おはよう。あれ?スタイリッシュ!!!」


声でかw

工場長「雰囲気変わったなwww」


そして基本的に事務所に来る人しか僕が髪を切ったことをしらないんですけど、

事務所に来た人ほぼ全ての人が僕の髪型に触れるという・・・

「白銀、本当に髪切ったら雰囲気変わったな!!!少年だわ本当に!!!」

「若返った!!!」

「その髪型かわいいよ」

「あ、白銀、髪切った・・・」

「寝癖かと思ったけど・・・違うのかい?」

「あれ?髪の毛少し切ったでしょ!?」

「白銀、髪の毛切って女の子から男の子になったね。モテ期到来だね」

「前の髪型、売れない昔のフォークシンガーみたいだった」

「前の髪型、時代遅れだったよ」

「前の髪型、昔のバンドマンのボーカルみたいだったな」


など・・・色々な人から言われました。


ただ、髪を切った人に対して嫌なことをいう人はいないと思いますが、

思ったよりも好評だったのでよかったですね。

ただ似合ってるか?といわれたらわからんよ・・・


しかしながら、髪型でそんな雰囲気変わるのか・・・といまさらながら思いました。

まぁあんだけ長かったのを急に短くしたらこうなるのかwとも思いました。


あれ?今なんの話してたっけ?

あ、「人間」の日記の話だったか、とりあえずこの日記の話はこれでおわり。

次にその続編になる日記があったんですが、



この日記でも書かれていますが、

「発言しなくても雰囲気でわかるでしょ」というのがまずいなぁと思い始めたんですよ。

例えば相手に感謝したい気持ちがあるのに

何も行動に起こさない。これは良くない

ちゃんと「ありがとう」と発言することが大切であると。

そういうしっかりと発言しないと相手に伝われない

そういうことを書いていたのに、知っていたはずなのに

この間の飲み会で失敗したなぁと思ったことがあったんです。

ようやくこの日記の最初の方にかいた飲み会の話に戻りました。


ここからがこの間の飲み会の話になります。


忘年会。ありました。


基本的に僕は飲まなくてもいいんですよ。

会社でも飲む人もいれば飲まない人もいる。

だから僕が飲まなくても何も言われないという穏やかな雰囲気があるんですけど。


そもそも基本的に飲み会のときって、僕はAさんを車で送り迎えしているんですよ。

Aさんの家が少し遠いのと、Aさんはよく飲む人なので。

今回も送迎しますよと言ったら「お願いします」といわれたのでそういうことに。


それで飲み会会場に到着し、忘年会。

まぁ内容的にはまぁまぁ盛り上がり、楽しかったですね。

そんでもって失敗?したかなと思う話

とりあえず飲み会の中で結婚の話とかそういう話があったんですよ

「白銀、結婚とか考えてないの?」

考えてないといったら嘘になる。

結構まわりの同年代の知り合いも結構しているからね。

曖昧に答えていると、そこにAさんが入ってきてビックリマン。

まぁ、僕の隣にAさんいたから話を聞かれていたんでしょうね。

それで色々と話が続いていき、

Aさん「私のことどう思う?」という質問が。


急にきたし、周りからも見られてるし、

これどう答えるのが正解だったのかわからないんですけど。

ここも曖昧に答えてしまったんですよね。


これが失敗だったんじゃないかと思うんです。

相手も勇気を持って聞いてきてくれたんだし。

曖昧に答えた後、少し寂しそうな表情をしていたので。


ただ、この流れが、僕の勘違いで、Aさんは何も思っていなかった

という考え方もあるのでね。わからない。

ただ、このわからない状態というのが良くないと思っているんですよね。

うまくコミュニケーションをとれる人っていうのは

こういう小さなキッカケを見逃さずに、うまくチャンスに変えれる人だと思うんですよ。

ただ、僕はそこまでのスキルを持っているわけではないので。

今までの人生でそのスキルを磨かなかったことが痛いですね。


とは言っても僕とAさんの関わりは、客観的に見たらよく見えているらしい。

「二人ともカップルみたいだな」と言われるレベルではある。

それをAさんが否定してこなかったのは良かったとも思える。


帰りも送迎しました。

手を振るAさんはニコニコと笑ったいたので僕も手を振り返しました。

そしてこの手を振り合っているところを、

周りの人(会社の人ではない)に見られてるという状況ww

映画かよwと思いました。

そして帰りました。

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