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見学旅行4

今は広島にいるのかな。
なかなか。
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見学旅行3

今日はほとんどUSJにいた。


今、USJの近くのホテルの中。

明日は見学旅行。

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今日は12時に学校終わりました。

なぜなら明日は見学旅行だからです。

準備オッケーw
 

スマデラ画像日記 ルイージとガノン。

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ルイージ

ルイージ 「さてと」



ガノン

ガノン 「おはようございます」



ルイージ

ルイージ 「おはよ! さて」



ガノン

ガノン 「はい、ダンスを教えてください。」



ルイージ

ルイージ 「わかった。」



ルイージ

ルイージ 「じゃ、ちょっと 軽くダンス見せて?」



ガノン

ガノン 「わかりました。 では、行きますよ?」



ガノン

ガノン 「たぁ!」



ルイージ




ガノン

ガノン 「ガクッ まだだ・・・」



ガノン

ガノン 「これならどうだぁ!?」



ルイージ

ルイージ 「・・・・・・」



ガノン

ガノン 「ガ~ン!!」



ルイージ

ルイージ 「良い! 良いよキミィ!!」



ガノン

ガノン 「なんと!?」



ルイージ

ルイージ 「キミ、もっと練習したら すごいダンサーになれるかもね。 僕は寝るよ」



ガノン

ガノン 「やった! やったぞ!? 頑張ります!」


続く?
 

メモ的な記事。

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この間のたこ焼きパーティー(http://hakugindori.blog32.fc2.com/blog-entry-1085.html)の時

その時の記事で多分、書かれてないと思うけど、

パーティー中にこういう会話があった。

ヤマシリンダーの声を聞いて、僕はこう言った。



白銀鳥 「声優だw」
 

なるほど。

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今、黒鴉氏とパソコン上で会話中だが、

修学旅行について、色々見えてきた。

持ち物とかね。

わかりづらいが 結構良くなってきた。

いいぞ~
 

ターミネーター スマデラによる写真日記。

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登場

シューーーーッ (ターミネーターの登場シーン)



喋ってる

「そのサングラス、良いな・・・?」



人間

「クハーハw 奪ってみろよ?」



ポーズ

「ふん、 カスヤローが。 この圧倒的なパワーで、そのサングラスを奪わせてもらおう・・・!!」
























わw

「ぐわああぁぁあ・・・!!」



わおw

「ごわああぁあ~!!?」



おととw

「・・・ふ! ターミネーターをなめるな。」



おw

ズンッ!!!



わおw

「夢だ・・・」



お!

ターミネーター 「これで決める!!!」

ガノン 「ぐわお!」



オッケーw

「夢のようだが、オレはこの戦いに勝利した。 どうだ? このサングラス 似合うだろう? 

そして、次は武器が必要だ。」



登場2

シューーーーッ



おおw

「その銃、良いな・・・?」



フォックス

「ふん、奪ってみるか? 言っておくが、オレはガノンのように優しくはないぞ?」



ターミネーター

「ふん、減らず口を・・・」



フォックス

「くらえ!」



よける

「遅い! 避けれるぜ!」



炎

「ふーん ならコレできる?」



わおw

フォックス 「ここまで来れる? ねぇ!!?」

ターミネーター 「・・・ あ、 あぁ」



光

「え? 何この光?」



光

「当たってる・・・?」



お

「お」



光

「ごあああああ~~~!!!!」


オレは、フォックスとの戦いで決着をつけることなく、どこかに飛ばされた。

そして武器は、銃ではなく、剣でも良いかな、なんて思った。



登場3

シューーーーッ



ポーズ

「その剣、良いな・・・?」



リンク

「ふふ、オレと戦いたいってワケか。 いいだろう」



ポーズ

「行くぞ!」



わおw

「破壊パンチ!!」



盾

「その程度の破壊力では、オレには通用しない」



ダッシュ

「やば!!!!! 逃げよう」



わおw

「あ」


オレはここまでで終わった。

しかし、



ターミネーター2

シューーーーッ

オレはターミネーター2 となって、復活した。




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

このターミネーターの記事では、僕がファルコンを使い。

相手はレベル9のコンピューターです。


http://birdsanctuary.blog.shinobi.jp/Entry/6378/

↑ 友人のブログの記事ですが、こういうのを参考にしました。
 

Dir en grey の DVD

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Dir en greyのDVDが、たしか修学旅行に行く日に発売します。

今年はDVDが多いです。

12月にはニューシングル。

それで、

Dir en greyのサイトの右上にある動画が変わっている。

見たことがないな と再生してみると、

RED SOILのPVらしき 映像が・・・!!



かっこよすぎ


何だろうね


世界が・・・


ここでは静かめに書いていますが。


速く見たいです。
 

ターミネーター絵日記?

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顔

ターミネーター 「そのメガネ いいな?」



誰か

誰か 「あ? やらねーよ」



戦い

ドゴッ!!



ターミネーター

ターミネーター 「ふふ 似合うかな・・・?」
 

日曜日に行われた、たこ焼きパーティーの感想文的な写真日記。

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http://hakugindori.blog32.fc2.com/blog-entry-999.html

↑前回の記事。この時はたこ焼きパーティーではなく、お祭りの時の。


参加者は前と同じメンバーで。 はむこさんの家でたこ焼きパーティー。

とりあえず、時間通りに、第一の集合場所、黒鴉氏の家に到着。

しかし、黒鴉がいない。

メールが来ていた。


黒鴉 「遅れてくるかな? ふふ 僕がキミの家まで行っておくよ^^」


↑ いやw 結構違うねw まぁ、こんな雰囲気のメールが来ていた。


あれ? 僕はもうキミの家の前にいるんだが。

まぁ、黒鴉氏の家の前で待っていると、黒鴉が来たので、はむこさんの家へ。


そして、はむこさんの家に到着。


しかしそこは闇のオーラを放っていた。


闇の声が聞こえた


「ヤマシリンダーがいない・・・」


おっとw 闇じゃなくて、黒鴉氏の声だった^^;


いや、普通にもう家の中にヤマシリンダーいるしょw


と、最終的にいましたw


家の中に入ると世界が変わりました。


びっくりドンキーかと思いました^^; 薄暗い。


黒鴉 「はいw」


そして、声が聞こえた。


はむこさん 「手を洗って」


手を洗いました。


そして、始まる。


たこ焼き

とりあえず、たこ焼きは二回作ったんですが、多分これは一回目の写真です。


いやーそれにしても、結構うまくできるものなんですね。

これがまた。


おいしかったし。


まぁ、たこ焼き食べながら会話が結構ありました。


ピース

ここらへんは、撮影すると、黒鴉のピースが入っています。

因みに、この写真に写っているジャージの人は、ヤマシリンダー教授なんですが、

うまく顔が隠れていますよね。

つまり、これは黒鴉の計算されたピースだったのだ。


ヤマシリンダー

プライバシー部分は消しておきます。

左の手が黒鴉。

真ん中の首が長いのがヤマシリンダー。 (ヤマシリンダーがブログ掲載用に、顔が写らないようにしてくれた。)

右の手がはむこさん。



たこ焼きの中にチョコを入れたりしましたが、おいしかったです。


この後、キングヤマシリンダーが持ってきた、ゲームキューブと、

黒鴉監督が持ってきたコントローラーによって、


スマデラが行われた。


聞こえた声一覧

「キッカーズw」

「心臓が後一つ」

「あれ? ガノンの顔色が悪い・・・」


すみません、これ全部僕の発言でしたね・・・


黒鴉 「・・・」

黒鴉 「・・・」

黒鴉 「ガノンねw 結構速いよw」

黒鴉 「くw」


ヤマシリンダー 「ぐわあああwwww」

ヤマシリンダー 「ひぃw」

ヤマシリンダー 「ドクターで行くしかないw」

ヤマシリンダー 「あれ?」

ヤマシリンダー 「あ」

ヤマシリンダー 「ぐああw」

ヤマシリンダー 「クッパとかw やる気なくしたw」

ヤマシリンダー 「コンピューター何かつよww」


これくらいだっけ?w


そして、スマデラが終わる頃、


黒鴉 「そういえば、 チョコをちょこっと
  持っていかされた^^;」



ドクンw

チョコをちょこっと というのは、僕のネタだぞ~?

まぁ、僕もチョコを持っていったんですけどね^^;


チョコ

左、僕が持っていったチョコ。

右、黒鴉氏が持っていったチョコ。

てかw右のやつ 久しぶりに見たよw



そして、この後、はむこさんの家にあった、ぷよぷよのバトルが始まった。


ヤマシリンダー 「ぷよぷよ初心者なんだよねー^^;」

黒鴉 「やったことあるかも。」


そして、ぷよぷよの開始。


はむこさん 「どのキャラクターが良い?」


見てみると、一つだけ迫力が違うキャラがいたwww


いやまぁ、全体的に見て、他にも迫力がありそうなキャラがいたが、


ほぼ全員人間なのに、1人だけ違う空気を放つ者がいた。


ぞう大魔王。


黒鴉はそれを選びました。


まずはじめに、全員コンピューターとの対戦だったはず。


最初、はむこさんの戦いを見ることになった。


「何これw これが経験者かw」 という戦いを見たような気がします。


次、ヤマシリンダー


ヤマシリンダー 「勝った^^」


次、僕だ。


白銀鳥 「勝った^^」


次、黒鴉。

大魔王

ヤマシリンダー 「ぞう 死んでるwww」

表現w

因みに、左が黒鴉で、右がコンピューターかな。

まぁ、戦いを見ていて、

黒鴉も経験者 ということで、コンボ(?) 見たいのが多かったです。

くぅw 何だ・・・と・・・



そして、最後らへん、


はむこさん VS 黒鴉 だったかな。


黒鴉が負けた あれ?


おw

wwww


そして、ぷよぷよが終わり、


格闘のゲームをやりました。

古いゲームみたいです。

まぁ、名前忘れましたが、 1人だけ強すぎるキャラがいた。


その後は、ホラーなゲームを見る時間になりました。


はむこさん 「電気を消そう」


薄暗い。


まぁ、僕たちは見ていて、ヤマシリンダーがやっているところを見ていました。

見ているだけでしたが、なかなか楽しかったです。


そして、最後にテレビでやっていた映画の最後らへんを見て、終わりました。


参加者のブログの記事

黒鴉 → http://birdsanctuary.blog.shinobi.jp/Entry/6363/

ヤマシリンダー → http://yamashirinda.blog79.fc2.com/blog-entry-199.html
 

夢ではない?

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学年閉鎖だ。
 

美容室に。

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初めて美容室行きました。

10時ちょっとすぎ頃、家の中で予約の電話をした。

(昨日電話したけどこんでた^^;)

(下の電話の部分は、順番やセリフが若干違うかも。 美容室入ってからの行動も、若干違うかも。)


美容(女の人) 「○○(店名)です。」


白銀鳥 「あ、予約お願いします。」


美容 「はい、いつのご予約でしょうか?」


白銀鳥 「今日です。」


美容 「はい、本日ですか。 担当のご希望とお時間のご注文はありますか」 (ここちょっと違うかも。)


白銀鳥 「担当はなくて 11時ごろ大丈夫ですか」


美容 「はい、カードナンバーとお名前をお願いします」


白銀鳥 「あ、初めてなんですけど」


美容 「あ、 はいーw では、お名前は?」


白銀鳥 「白銀鳥です」


美容 「はい、白銀鳥さんですね では、11時 お待ちしております」


白銀鳥 「はい」


どのタイミングか忘れたけど

美容 「誰かからの紹介ですか?」

って言われたけど、 くんw 黒鴉? え?


そして、10時ちょっとすぎに出発。


そして、美容室がある大きな店に到着。


まだ予約した時間まで時間があるなぁ。


色々歩いて、そろそろ時間かなと思ったので、


予約した時間の5分くらい前に美容室に入りました。


入った時、そこには二人の店員がレジのところにいた。


黒髪の人と、女の人。


どうやらお客さんが帰るところだったみたい。


チャンス。


白銀鳥 「予約した白銀鳥です」


美容(女の人) 「あ、はい 白銀鳥さんですね それではこちらのイスに座っていてください」


その前にバッグをロッカーに預けて、鍵をもらいました。


そして座ってすぐに、


美容 「ここの上の部分を書いてください。」


と、紙がはさまっているクリップボードを渡された。


書いた。


そして渡した。


(書いてる時くらいに、他のお客さんが来た。)


すると、黒髪の人(男の人)が動いた。


(この記事に出てくる黒髪の人と、黒鴉のブログに出てきた黒髪の人が同じ人であるかは不明。)


黒髪 「こちらへ」


鏡がある席に座ると


黒髪 「はい、では、今日ははどんな感じにしますか?」


紙を渡しました。


黒髪 「なるほど あまり切らない感じなのかな。」


そして髪を触ってきました。


黒髪 「なるほど?」


うんw


黒髪 「では、こちらへ シャンプー台へ」


黒髪 「首 苦しくないですか~?」


黒髪 「もうちょっと下がった方が楽だと思いますよ」


黒髪 「んw それ上がってる・・・?」


黒髪 「あ、はいーw そうです」


黒髪 「それでは」


そして、髪を洗われる。


黒髪 「熱くないですか~?」


オッケーw


黒髪 「これくらいの強さ(マッサージみたいな感じ)でいいですか~?」


オッケーw


黒髪 「はい、では 隣の席に座ってください」


カットかな。


黒髪 「○×□△?」


え? 今何か言った?w 高校生って聞こえたような。


白銀鳥 「高校生です。」


黒髪 「何年生?」


白銀鳥 「二年生です。」


黒髪 「ほほう!」


少し切られてると、


プルルルルッルウ


プルルルルルルルウ


お店に電話がきたみたい。



黒髪 「あ、ちょっとまっててね」


約1分後


黒髪 「はいすみません」


カチャカチャ


切られてる。


まぁ、鏡を見ていたんですけど、


鏡を見ていると、金髪の人がいたw


ひぃうぃww 彼か? 黒鴉が言っていたのはw


写真と顔が違うように見えるw


黒髪 「後ろ少しクセがあるね このくらいがいいと思うよ」


あらw


黒髪 「前髪邪魔になるかな? このくらいでいいかな?」


ふむ


黒髪 「髪、固めだね ふむ」


あれw 固かったかw


黒髪 「はい、ではまたさっきのシャンプー台に」


黒髪 「苦しくないですか~?」


オッケーw


黒髪 「熱くないですか~?」


オッケーw


黒髪 「はい、それではさっきの席へ」


そして、またちょっと切られたんだっけかな。


黒髪 「ではワックスつけま~す」


少し説明しながらワックスをつけてきました。


ウェーボの緑らしきものをつけてきました。


あら、すごい・・・


黒髪 「こんな感じに伸ばすと良いですね」


そう言って、手のひらを見せてきた。


白い部分はありませんでした。透明。


そして、終わりそうな時に、


黒髪 「どこの高校?」


白銀鳥 「○○高校です。」


黒髪 「あ ○○(略してる) ってやつね^^」


そして、


黒髪 「よし 完璧だ・・・!」


おw


黒髪 「はい!」


そして、お金を払う頃、


金髪の人が登場w


金髪の人に鍵を渡しました。


金髪 「あ、はい^^」


そして、バッグを返してもらいました。


そしてお金。


そして最後に


黒髪 「はいこちらのカードです。」


おw


黒髪 「ありがとうございましたー!」


どうも~w



そして、家に帰ってからだったかな。


カードを見てみた。


http://birdsanctuary.blog.shinobi.jp/Entry/6095/


↑ この記事に、


>>会員のナンバーがすごいことになってたw


>>誕生日と同じ番号だったwwwwww


>>何この奇跡wwwwww

>>と思った、最初 「え?この番号って 誕生日になるの? 」と思ったからね
>>まぁ、そんなはずはないと気づいたけど。



って書いてあったけど、

僕のカードの会員番号も誕生日と同じ番号でしたww

うーんw
 

美容室へ電話したがw

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とりあえず、今日、家から数km離れた場所にある美容室に行こうと思った。

その美容室は、とある大きな店の中にある。

そして、実際に行ったんだ。

外から美容室を見てみた。

普通に人いるじゃん^^;

(前見に行ったときは、人の気配がなく、誰もいないように見えました。)


まぁ、予約なしで入るのは難しい。

その大きな店から700mくらい離れた場所に、道路と道路の間にある空間がある。

そこで電話しようと思ったが、車が止まってたので、やめて、

そこから少しだけ離れた場所で電話しました。


その場所というのが、道路です。

隣に家があります。

車がたまぁに通ります。

しかし、他と比べて、静かな場所だったので、そこで、

僕は美容室に電話してみた。


そして、電話番号を入力した。


「・・・あれ? これ、電話番号入力するだけでいいんだっけ?」


と思っていたら、電話がかかりました。



「・・・ あれ? かかってるの?」


すると、



美容師 「(何か言ってる)」


何か言ってる?ww

おっとw

以下、電話の内容を書きます。若干セリフが違うかもしれません。

(声が聞こえづらく、少し忘れたため。)


美容 「○○店です。(美容室の名前(?)を言っていた。)」

白銀鳥 「あ、予約お願いします。」

美容 「はい、いつですか?」

白銀鳥 「今日は大丈夫ですか」

美容 「・・・ はい 何時頃でしょうか?」

白銀鳥 「何時頃開いてますか?」

美容 「・・・・・・・・・・・・・・ え? はい?」

白銀鳥 「あ、4時頃開いてますか?」

美容 「え? はい?」


(実際、ここらへん、車が通ったりしてた。 黒鴉のブログにも書いてあったけど。)


美容 「えーと、 4時、5時頃は、予約がうまってるんですよぉ~ 6時なら開いてますが」


6時ってお店が閉まる時間じゃないの・・・?


白銀鳥 「それじゃぁ、 今日はやめておきます」

美容 「あ、はい わかりました」


これで終わりました。


明日行こうかどうか。

うーん。
 

クマゲラを見ました。

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家の中からでも見えるところに、クマゲラが来ました。

誰か 「ちょw それアカゲラでしょw」 と思ったあなた

いや、クマゲラですよ。

実際、庭に来るんじゃない?^^; なんて思いました。

まぁ、家の前からクマゲラを見ました。

撮影しようと思ったんですが、飛んで行きました。

親は、家の前でクマゲラを見るのは、2回目になるようです。

それじゃぁ、また来るのかなぁ。

いやーなんか、 感動というか、 こんな場所で見れるとか。

何て言ったらいいか^^;

ヤマゲラとか、庭に来たことあったはずなので、

次はクマゲラかな?
 

ファルコの旅 ガノンドロフを倒す?

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フォックス 「ごああ・・・!!」


ファルコ 「ど、どうしたぁ!!?」


フォックス 「腕を・・・ 焼かれた・・・ ファルコン・・・パンチに・・・」


ファルコ 「く・・・ ファルコンか! 倒そう」


ファルコはファルコンの家の前に来た。


ファルコ 「キック!」


バゴンッ!


ファルコンの家のドアをキックで破壊した。


ファルコン 「うわぁ!! 誰だ!!!?」


ファルコ 「テメー、 フォックスを・・・ よくも・・・!!」


ファルコン 「え? えぇ!?」


ファルコ 「キック!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


ズドゴンッ!!!


ファルコン 「ぐわっはぁぁああああ!!!」


ファルコンは倒れた。


ファルコ 「へへ」



すると、明るかったはずの空が、いきなり暗くなった。


そして、空から声が聞こえた。


「クハハハハハハハ・・・!!」


ファルコ 「誰だ!?」


空から階段が出てきた。


その階段から誰かが降りてきた。


そして、姿が見えてきた。


ファルコ 「ガノン・・・ ドロフ・・・!!」



その瞬間、雷がたくさん振ってきた。


バゴンッ ドゴゴゴゴゴ!!


ファルコ 「何しに来た?」


ガノン 「フォックスが倒れたのが、ファルコンパンチだからと、犯人をファルコンだと思ったようだな? くははーw」


ファルコ 「ち、違うのか!!?」


ガノン 「オレだ」


バゴォン!!!


雷鳴が響き渡った。


ガノンの言葉に、ファルコは何が何だか分からなくなった。


ファルコは自分の手で倒してしまったファルコンを見て、冷静になろうとガノンの方を見た。


ファルコ 「お・・・ お前が・・・ フォックスを・・・?」


ガノン 「そうだ」


ファルコ 「このヤロー!!!」


ファルコは天まで続く階段を上り、ガノンドロフにパンチしようとした。


しかし


ガノン 「遅い」


ガノンは一瞬にして、ファルコの背後に周り、腕をふり、ファルコを地面へ叩き落とした。


ファルコ 「がは・・・!!」


ガノン 「お前はオレには勝てん」


ファルコ 「く・・・!!」


ガノン 「お前がもっと強くなってから、また相手になってやる」


ファルコ 「・・・」


ガノンは雷に撃たれたかと思うと、雷とともに消えた。


ここから、ファルコの旅が始まったのである。
 

今日は!

 ← クリックよろしくお願いします。

朝、僕は操られたように、バッと起き上った。


いや、本当に 勢いよくね。 操られたようでした。


まぁ、数秒間動いて、時計を見ると、朝の6時前でした。



え?


早い・・・?


時間・・・が・・・?



まだ寝れるじゃん!!


そして寝ましたー^^;


そして、数十分後、起きました。


学校に着くと、


バレー部がこっちに歩いてきました。


バレー部は僕に当たった。 (黒鴉のブログに似たようなことが、前書かれてたような気がw)


バレー部 「ふほーw」


うwうんw
 

芸術を。

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今日、学校の授業なしで、芸術を見に行く ということで、

ゴスペルを見に行きました。

何か、ゴスペルの人たちw なかなかw


日本一歌がうまい人 とかね・・・


リーダーも良かったw


まぁ、ゴスペル聞いたよ。

見たよ。


ホールに響き渡っていました。


実際w ゴスペルの人たちねw


入場がホラー映画かと思ったw


何あの動きw 歩き方w 暗い(?)ライトw


はーw


しかもw 服が変わったりw


そして、いきなり明るくなったw うーんw


実際、ライブとか楽しそうだなぁ・・・


ラップとかも見れました。
 

今日の話だよ。

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K氏 「今度一緒に、(黒鴉のクラスの)テニス部の家行くべーw」

ドクンw


それから数分後、


S氏 「あ、そうだそうだ わかってるよ。 日本史のプリント返すよ^^」

いきなりww

まぁ、貸してたんだけどねーw 2枚ほどw


それから数分後、

バレー部 「英語のノート いや、 ノート じゃなかった、教科書貸して?」

ボンw


それから数分後、

T氏 「ティッシュ貸して? ありがとう!」

ボボンw


LHRでは、色々話があった後、バスの座席を決めることになった。

最初は自由で決まったかのように見えたが、一応決めて置いておいた方が良いらしい。

ということなので、決めることになりました。


誰か 「班ごとに座ればいいんじゃない?」



ヒュ!!!


班ごとになりました~


バスで、前の方ですよ。 おおうwおおwおうw


まぁ、前の方ってのは、僕の班全体の話であって、


どこどこの班がどこら辺に座るのか というのがあって、


まぁ、そのエリアならどこにでも座ってオッケーということですねん。


窓側が良いなーなんて思いつつも。


S氏 「プレステ持ってくるかw」

なw なwなw



情報の授業では、



情報 「では白銀鳥くん、 アルバムって、だいたい何曲くらい入ってるかな?」


僕 「13曲」


情報 「おあw」

うーんw
 

今考えた小説を書く。

 ← クリックよろしくお願いします。

オレの名前はトムサン。

みんなはオレのことを 「トムサンさん」 と呼ばない。

そのまま、トムサンと呼んでくる。

トムサンとは、 トムさんに似ている。

発音だけなら同じだ。

さて、次の話だ。


僕には不思議な能力があるんだ。

なんと、僕は 炎を操れるんだ。

まぁ、見ててよ。

ヒュッ

ボッ!!

どう?
 

 ← クリックよろしくお願いします。

何か書こうとしていたような気がするが、違ったかなぁ。

まぁ、ちょっと休んできます。

ドラクエしてこようかな?


うーん


もうちょっとパソコンしよう。

うーんw
 

リンク と ククール と キング

 ← クリックよろしくお願いします。

ククール 「おい、お前 調子に乗るなよ?」


リンク 「ドクン」


ククール 「キングドドンゴを倒したから何? ザコでしょw」


リンク 「く・・・ 実はオレもそう思ってる。」


ククール 「はは、 ウソつけ!!」


ククールは一瞬でリンクの目の前に移動し、剣を斜めに動かした!


リンクはその剣を後ろに飛んで避けた。


リンク 「逆にオレからも言わせてもらうが、スライムを倒したからって何?」


ククール 「え? いやw キングドドンゴとスライム比較するなよw」


リンク 「ぷw おいおい、 オレから見れば、キングドドンゴも、スライムも、ドルマゲスも一緒だ?」


ククール 「ドクン」


リンク 「がはははw」


ククール 「ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」



??? 「やめろ!!」


ククール 「誰だ!?」


??? 「オレの名は、キングドドンゴだ!!」


ククール 「え」


リンク 「あれ? 生きてたの?」


キングドドンゴ 「お前たちなぁ、 オレをバカにするなよ・・・?」


リンク 「お前w 生きてたんだw」


キングドドンゴ 「・・・」


キングドドンゴは消えた。


リンク 「消えた?」


すると、地面が暗くなった。


リンク 「なんの影だ?」


リンクは上を見ると、 キングドドンゴが落下してきた。


リンク 「何だとぉ!?」




ズドンッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


キングドドンゴ 「・・・まずは一匹・・・」



ククール 「な・・・! な! な!」


ククールは恐怖におびえていた。


キングドドンゴ 「炎をはくぞ この技から逃げ切れるかな?」


キングドドンゴは口を大きく開けた。


ククール 「わあぁあぁ!! っちょ、 待て! 落ち着こう? 話し合おう? なぁ!!?」


キングドドンゴは炎をはきだした!!


ギュドゴゴゴゴゴゴゴオオオオ~~~~!!!


ククール 「わぎゃああああああ!!!!!!!」



ボンッ!!


ククールは消えた。


キングドドンゴ 「・・・ ふw」


??? 「ふ キングドドンゴ やるようになったじゃないか」


キングドドンゴ 「どなた!?」


キングドドンゴに誰かが乗っていた。


キングドドンゴ 「あ!」


リンク 「よぉ」


キングドドンゴ 「何だとぉ!?」


??? 「そうだな・・・」


キングドドンゴ 「次は誰!?」


ククール 「オレだ?」


キングドドンゴ 「何でぇ!?」


リンク 「オレたち二人、 やられたとでも思ったのか?」


ククール 「どうやら、オレたちをなめていたようだな? オレたちの演技も、なかなかのものだったろ?」


キングドドンゴ 「く・・・ ま、まぁまぁかな?^^;」


リンク 「終わりだ」


ククール 「いくぞ!」


リンク&ククール 「回転ジゴスパーク斬り!!」


ドギュガガガガズドガアアアアアアアアアアアアアアン!!!!!!!


キングドドンゴ 「わぎゃ~~~~!!!」


キングドドンゴは消えた。
 

お店に。

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買い物に行ってきました。

いやー、道を結構間違いました。

しかし、必要最低限のものを買えたので良かったかな。

しかし、いくつかの店に行こうと思ったんですが、少ししかまわれませんでした。


まぁ、ホーマックで買い物したんですが、僕が欲しかったファイルが、ちょうど安売りでした。


知らなかったけど、安く手に入って良かったです。


ダイソーでは電池を買った。

買ってきてほしいと言われたので。

もう少し他の店に行って起きたかったかな?

~~あ、書き忘れてた~~

ある店で、自分の自転車を止めておいたんですよ。

そして、帰る時、自転車に鍵を入れようとしたが、

あれ? 鍵がささらない


あれ? 鍵が多くつけてある?


あれ?



・・・ イタズラされたかな?

自転車を動かせなくなってる・・・







「いやw 僕と同じ自転車があっただけで、別人の自転車でしょw」


と、周りを見ると、


自分の自転車があったwwww

おwおおww


同じ自転車が近くにあるよーw


自転車間違ってたw くぅw

うーんw
 

変更。

 ← クリックよろしくお願いします。

ブログランキングのブログ説明文変更。

>>夏 ちょっと写真。

から、

>>うーんw

に変更。

うーんw
 

何だと?

 ← クリックよろしくお願いします。

さっきまで

「あ、今晴れてるね ちょっと、サッカーしてこよう」

そして、外に出た瞬間、

ザーー

雨だと?

少しだけやって、今帰ってきました。

うーんw
 

帰り。

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さっき、ウトナイ湖から帰ってきました。

雨が降ったりやんだりしていました。

途中、雷も聞こえてきたかな。

しかしまぁ、撮影はできましたよ。

えと、後で新しい靴を使って、サッカーしようかな、なんて思っています。

うーんw
 

よしw

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今日、靴と英語の本買いました。

あれ、他にも何か買ったかな? いや買ってない、かな・・・


英語の本ね。


まぁ、黒鴉氏のブログでも英語の本買った 見たいなこと書かれてたような気もするけど、


多分違う本でしょう。


英語ね、 ちょっと、問題的な本 かな。


明日、車でウトナイ湖行くかもしれません。


どうなるんでしょう。

うーんw
 

 ← クリックよろしくお願いします。

結構晴れてますね。

どこかに行こうかな。 

買い物に。

うーんw
 

何を。

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ライティングの先生

今日、 うーん

一番前の席の人が、二人、授業中寝てたんですけど、

ライティング 「起きろ!!」

そして、


ライティング 「読めー」


そして、生徒は読む


ライティング 「読んだか? じゃぁ、きりつ! スタンダップ!」


生徒は立ち上がる。


ライティング 「みんなの方を向いて、 もう一度英文読め! そして、『すみませんでした、私はライティングの授業で寝ていました』 って、謝ってみろ!」


え?


どうしたの?


そして、生徒は読み終えて、もう一人寝ていた生徒にも、同じことをさせていました。

まぁ、生徒二人は 「すみませんでした」 とはいってないけど。 うん。


声は冗談っぽく言ってるようにも聞こえたけど、


顔は本気でしょ。


冗談っぽくしてるみたいだけど、実際にやらせてるしょ。


それで笑いをとろうとしてるようだけど、誰も笑ってないからね。


うーん・・・
 

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